銀貨
江戸時代の銀貨「南鐐宮板(なんりょう みやいた)」
先日江戸時代の銀貨「南鐐宮板(なんりょう みやいた)」を買取させていただきました。
こちらは、江戸時代に実際に使われていた
**幕府公認の高品位な銀貨(秤量銀)**です📜



現在のような硬貨とは違い、
当時は重さによって価値が決まる銀として
商人同士の取引や両替で使われていました💰
表面には
✔「南鐐」の刻印
✔ 徳川家の葵紋🌿
がしっかり確認でき、
幕府管理下で鋳造・検査された正式な銀板である証です✨
裏面には検査を通ったことを示す
**極印(刻印)**があり、
時代を超えて受け継がれてきた
歴史と重みを感じられる逸品です🕰
📦木箱付きで保存状態も良好
📜骨董品・古銭・アンティークがお好きな方にもおすすめ
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